>100均アイテムのリサーチもしてます「まちゅラボ」<

【愛を取るか友情を取るか】状況にもよるけど僕なら友情を取りたい

愛か友情かアイキャッチ
スポンサーリンク

どうも自称友達想いのまちゅです。

 

さて本日のテーマ

 

愛か友情か問題ッ

 

この悩みは多くのリア充達が抱える正解の分からない永遠のテーマ。

 

大切な恋人があなたに対して、

「私(俺)をさしおいてどこ行くの!?」

と言った時、あなたはどうしますか?

 

もちろん状況にもよるけど、僕は友情を取りたい。

 

ちょっとそこらへん語ってく。

 

※この記事では、恋人が「友人と遊びに行かないで!自分と過ごしてよ!」と言ってきたシチュエーションについて語っています。

恋人か友人どっちかが死ぬ、あなたならどっち選ぶ?というような重い内容じゃないのでヨロチクね!

 

スポンサーリンク

愛か友情か、それは状況による

僕は基本的に友情を取りたい。

 

なぜなら恋人と結婚前提と考えるなら、死ぬまでに会える機会が少ないのは圧倒的に友人だからだ。

 

自分が学生ならば恋人を選ぶかもしれない。

だって毎日友人とは学校で会えるんだから。

 

がしかし、社会人になると友人と会える機会は100億倍くらい減少する。

自分も友人もそれぞれ仕事を抱えたり、人によっては家庭を築く。

そんな中友人と会えるのって年に1回だったりする。

 

でも恋人って同居してなくても月1回は会ったりするもんだ。

同居や結婚をしようものなら毎日会う事になる。

そんな中で僕は友人と会わない選択肢はなかなか選べない。

 

でもそんな僕でも恋人を選ぶシチュエーションは存在する。

 

恋人を選ぶケース1:自分が学生の場合

先にも言ったが、自分が学生なら十中八九恋人を選ぶだろう。

 

友人には学校で毎日会えるし、

そもそも学生は思春期真っ只中だから。

 

毎日毎日、「〇〇ちゃん可愛いよー会いたいよーうおーん」ってなるのが学生時代なので、僕が学生ならやっぱり恋人を選びたい。

 

もちろん恋人にも学校で会えるけど、学校って恋人とラブラブできないのでプライベートで会う時間は非常に大切なのである。

 

恋人を選ぶケース2:記念日や大切な日の場合

ぶっちゃけ僕はそこまで記念日を大切にしないタイプである。

 

だけどカップルや夫婦にとって記念日というのは大切な一日だったりするのだ。

 

お互いの絆の節目というか愛の再確認というか、そんな日なのだ。

 

こういう日を蔑ろにしているとダラダラと日が経っていき、人によっては亀裂も生まれかねない。

 

だから付き合った記念とか結婚した日とか誕生日とかそういった日は恋人を選びたい。

 

でも付き合った記念を毎月やるのは正直キツイ。年一回が一番いい。

 

恋人を選ぶケース3:自分に子供がいる場合

まぁ僕は独身で子供もいないんだけどねッ(‘ω’)

 

でも子供がいたら全てにおいて子供優先で動きたい。

 

友人から何か誘いがあっても、やっぱり子供が最優先だ。

 

だけど子供がもう高校生とかの年齢になったなら、友人のところへGOしたい。

 

 

そんな感じ。

 

状況によるけど基本的に友情を取りたい

なんでこんな話をしたかと言うと、身近に何人かいるんですよ。

 

友人と会うのさえ許されない知り合いが何人かいるんです。

 

いやもちろん異性と会うのを嫌がるのは分かるんですが、僕の知り合いは同性の友人に会う事さえ嫉妬されるようで…

 

そりゃ恋人だって大切にしたいのは当たり前。

だけど友人にも会わせてくれないなんて、一切誰とも遊べなくなるじゃないですか。

 

寂しくなったり嫉妬したりするのは分かるけど、結婚したら嫌でも毎日会うんだから少しは許してもいいと思うのだ。

 

恋人は一生モノの存在だけど、友人だって一生モノの存在なのだ。

 

僕ならそれを切り捨てる事はできない、

だから基本的には友情も選ばせてくれっていうスタンスなのだ。

 

スポンサーリンク

2人の性格で正解を導き出すのが最適:まとめ

僕は恋人も友情もどっちも大切にしたいから、普段は愛を大切にしつつ、もしも友人からの誘いがあったならその時は気持ちよく行きたいという性格である。

 

でも愛か友情かなんて正解は無いし、結局はカップル同士の性格による。

 

お互いが2人でずっと一緒にいるのが1番ならそうすればいいし、逆も然り。

 

結局2人の性格から正解を出すしかないから、一方がわがままを貫くのは違うとも思うのだ。

 

だから僕もそうなった時はしっかり話し合いたいと思うのだった。

 

 

今日はここまで。

 

バイ(^^)/

 

スポンサーリンク