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【飛騨大鍾乳洞】幻想的すぎる迫力と想像以上のひんやり感に思わず感動仰天!

飛騨大鍾乳洞
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まちゅ
どうも旅好きブロガーまちゅです!

 

今は懐かしい数年前に飛騨大鍾乳洞へ行った時の話を今日は綴っていこうかな。

 

僕は大学卒業間際の時期に思い出を作るため友人と共に猛烈旅行ラッシュをしたのですが、今回の飛騨大鍾乳洞もその時の旅行の1つ。

 

鍾乳洞を見たことが無かった僕は、

「鍾乳洞ってどんなだろう。キレイなのかな?」

って感じで軽い気持ちで旅行をしたのを覚えてます。

 

実際行ってみると、なかなか迫力満点だった。

 

さて飛騨大鍾乳洞語っていくぅっ!

 

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飛騨大鍾乳洞

大鍾乳洞
飛騨大鍾乳洞

場所:〒506-2256
岐阜県高山市丹生川町日面1147

TEL:0577-79-2211

  • 年中無休
  • 4月~10月:8:00~17:00
  • 11月~3月:9:00~16:00
  • 大人1,100円、小中学生550円

公式サイトはコチラ

 

飛騨高山と奥飛騨の中間ほどにある飛騨大鍾乳洞。

 

この鍾乳洞は、全国にある数々の鍾乳洞の中で1番標高の高い位置にあるのが特徴です。

 

まちゅ
標高900メートルにあるらしいぞい!

 

そして歴史も古く、2億5000万年もかけて作られた鍾乳洞と言うから驚き!

 

洞内の平均気温は通年12℃だからこれまた驚き!驚くほど涼しいです!

 

まちゅ
涼しいどころか下手すりゃ寒いので、夏場でも上着必須!

 

 

さてさて紹介はこれくらいにして、洞窟攻めてくぞ!

 

っっシャァッ!!!!

 

飛騨大鍾乳洞に入ってみた

大鍾乳洞がある敷地内には広い駐車場や建物が並んでいます。

 

鍾乳洞敷地

 

ここで他の施設やお店を楽しむのも醍醐味のひとつ!

 

僕たちは飛騨牛コロッケ食べたっけな~!

 

他の施設の事やアクセスが気になる場合は、公式サイトで紹介してくれているのでのぞいてみてね!

→飛騨大鍾乳洞&大橋コレクション館

 

いろいろあるっぽいが僕たちの目的は大鍾乳洞!

 

早く入りたくてウズウズしてるんだ俺は!

 

いざ洞内へ!

さていざ洞内へ入ってみると驚いた。

 

ひんやり感が半端ない。

 

ひんやり感というよりもはや寒い。マジで寒かった。

 

だって僕たち下調べせずに行ったから薄着だったもん。。。

 

洞内記念撮影

 

これくらいの薄着だと確実に寒いです。

 

まちゅ
パーカーの1つでもあれば丁度いいかも!

 

鍾乳洞に入ると、いろいろな鍾乳石があります。

 

しかし解説をし出したらキリが無いので割愛。

 

写真で許してくださいまし!

 

鍾乳石

 

幻想的~!ハート

 

鍾乳石

 

神秘的~!ゾクゾク

 

鍾乳石

 

なんかこえぇ~。ぞわぞわ

 

鍾乳石

 

もうどうなってんのこれ!

 

長い年月は驚くべき自然を生み出してしまうようだ!

 

鍾乳洞 鍾乳洞

 

見渡す限り、幻想的で神秘的で圧巻で。

 

感動や驚き、いろんな感情が渦巻く世界だった。

 

でも一言で表すとするならば、

 

 

すごかった

 

 

これに尽きる。

 

洞内自撮り

 

洞内の橋の上で自撮りするもブレてしまう。

 

それほどに俺は動揺していたのかもしれない。

 

子宝神社

鍾乳洞の探索も終わりに近づき、もうそろそろ出口かなっていうタイミングで神社みたいな場所があります。

 

これを子宝神社というのですが、

 

子宝に恵まれるご利益があるというパワースポットになっています。

 

ですがちょっとコメントしにくいので写真だけ載せておきます。

(写真を見れば理由は分かるよね?!)

子宝神社

 

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楽しかった飛騨大鍾乳洞:まとめ

宿儺鍋

いやー楽しかった!

 

帰りに大きい鍋があったので記念撮影しましたよ!

 

まちゅ
宿儺(すくな)鍋といって実際に使われていた鍋だそうです!今は記念撮影のできる大きい鍋ですが!

 

どうでしたか?

 

行きたくなったでしょ?

 

楽しいから行ったら感想聞かせてね!

 

 

それでは今回はこれにて!

 

バイチャ(^^)/

 

関連記事:【深山荘】奥飛騨温泉郷にある混浴へ行き、日帰りで秘湯を満喫!

 

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ABOUT US

まちゅ
このサイトを運営しているまちゅです! 好きな事をして、楽しく生きるのが僕のモットーです。社会のルールに縛られない生き方をするためにまちゅブログを開設。 まちゅブログでは、人生や日々の生活に役立つ知識・考え方を僕の体験談を交えながら語っていきます。